現実主義者と妄想族

ヨシヒコさんは 現実主義。

地に足がついてると言うか 目に見えないモノは信じないタイプ。


対して 私は 妄想族(^^;

良いことも悪いことも いろいろな話を頭の中で組み立てる。

ツインレイやツインソウルなんて言葉を聞いたら ワクワクするし 自分たちには何が当てはまるかな~と検索しては 楽しんでいる。

もちろんヨシヒコさんには 丸っと否定されるけど(^^;


△「来世ではお嫁さんにしてね。」

って私の言葉には

▼「現世でも来世でも幸せにするよ。」

と言ってはくれたけど

▼「来世ってなんなしっ。」

と思っているに違いない( ̄∇ ̄)


そんな相手だから

△「私たちの出逢いは運命だよね?」

なんてとても言えない(^^;

ちぇっ。

運命とか宿命とか そういうのロマンチックで憧れるのになぁ。


でも 私たちのお付き合いの始まりは タイミングがよかった ってことだけは 意見が一致している。


お互いに中学生のころから ずっと想い続けていたわけではないし 再会後も数年はただの同窓生だった。

たまたま気まぐれで彼がLINEをくれた時 私にも(子育てなどに)余裕ができた頃だったからこそ 今がある。



ね?そう考えると少しは “巡り逢えたのは運命かも“ なんて思えてこない?