日帰り旅行(後編)

カフェのある山を下り 彼が予約してくれた貸切露天風呂のある旅館へ。

カフェを満喫し過ぎて5分遅れで到着(^^;

フロントでタオルを受け取り 二人でお風呂へ。


行ってみて気付きましたけど 明るいですね…昼間ですから(≧◇≦)

ちっちゃなタオルで身体隠しながら掛け湯して 彼の待つ大きな樽風呂へ。



制限時間は50分。

ちょっと遅れちゃったし 着替えの時間なんかもあったけどあと40分はある。

そんなに長く入ってたらのぼせちゃうよ…と思ってたけど 彼のイチャイチャ計画を遂行してたら またまたあっという間に時間(≧◇≦)


次の人のために掃除に来た仲居さんに急かされながらお風呂タイム終了(^^;


そこからまた1時間ほど走って 最終目的地のお部屋へ。

露天風呂でガルガルMAXだった彼に速攻押し倒され 今日いちの甘い甘い時間を過ごしました♡


そこでも「可愛い」を連発する彼。

△「今日はどうした? あなたは誰?ヨシヒコさんがこんな甘々なわけないっ!!」

▼「いつも通りですよ。」←真顔になる。

△「(ほっぺを両手で挟みジーッと見つめる)」

▼「ぶふぁあ(≧◇≦)」←またデレる。

その繰り返し(^^;

△「悪魔成分が見当たらない。どこに置いて来ちゃったの?」

▼「悪魔部分がなければ俺じゃないじゃん。」

△「そうだよ。だから今のヨシヒコさんスッカスカ!!」

スミマセン(^^;

嬉しすぎるのに素直に 嬉しい って表現できず( ̄∇ ̄)


▼「だって本当に可愛いんだから仕方ないっ。今日は良い写真もたくさん撮れたし(*^^*) あんな笑顔俺にしかみせないでしょ?」

△「そうですね(^^;」

▼「俺だけのai♡ ぎゅーーー♡」


それだけイチャついてれば当然あっという間にタイムリミット。

後ろ髪を引かれながら 外に出るとバケツをひっくり返したような雨&激しい雷(≧Д≦)

私 雷ニガテ(T-T)

▼「すげーどしゃ降り♡ テンション上がるねぇ。ひゃっほぅ♪」

などとのたまう彼の隣で オバチャンきゃーきゃー言いながらの帰り道。


△「今日は午後から雨の予報だったのに ここまでずっと降られずにラッキーだったね(*^^*)」

▼「そうだねー。aiは高所も雷も体験できて良かったね♪」

嫌いなんだから体験しなくていいならその方が良かったんですけど?


そんなくだらない話をしながら帰ってきたので いつものように帰りたくなくて落ち込む暇もなく…結果オーライ?!


待ち合わせした駅に戻るころにはすっかり雨も止み 天候に恵まれた1日となりました(*^^*)



朝から…ううん 前日の計画から どうもありがとう(*^^*)

ヨシヒコさんの完璧なプランのおかげでずっと笑顔でずっと幸せに過ごせました。


▼「ずっと一緒にいようね。」

▼「あーもう 何て可愛いんだっ。」

▼「かなーり 好きなんだぞっ。」

▼「人生で一番好きな人だよ。」

甘い言葉の数々ありがとう♡

嬉しくて密かに泣いてたから「私もだよ」しか言えなくてごめん(^^;



愛してます ヨシヒコさん♡

これからもよろしくお願いします。







以上 長々とノロケブログにお付き合いいただいた皆さん ありがとうございました<(_ _)>

コメント すごーーーく嬉しいんですけど お気遣いなく流してくださいね(^^;


そしてヨシヒコさん…。

全部バラしちゃってごめん( ̄∇ ̄)