守ってあげたい

今の彼は 精神的にも体力的にも かなりキツそう。


普段 私には愚痴を言わない彼が 少しだけ話してくれた。

話してくれたことが とても嬉しくて けどとても心配で…どうすることが正解なのかわからなかった。



▼「考えすぎて 頭が沸騰しそうだ。」

そう言った彼に 何を言ってあげたらいいのかわからず 違う話題をふったりしちゃった(>_<)

彼は もっと話を聞いてほしかったのかもしれないのに。

ただ吐き出せれば 少しは楽になれたかもしれないのに。

ごめんね。



夜の電話で

▼「aiの優しい声を聞いたら 少し気持ちが落ち着いた。」

そんな風に言ってくれた。



私は彼に 何をしてあげられるのかな。

彼は私に どうしてほしいのかな。


いつもは守ってもらうばかりで 何もできない私。

せめて 彼のホッとできる場所になりたい。



何があっても 私はヨシヒコさんの味方。

ずっと隣にいるからね。